イングリッシュガーデン・・・?
ああ10年・・・・!
小光子の道楽が過ぎて造った、ささやかな「釣小屋」の年齢だ。
造ったにも関わらず、理由あって、極端に利用度が少なかった小屋であるが、最近は長く滞在できるようになった。従いカミサンも日常の生活として棲むようになり、釣り小屋=南風館は様変わりしたのである。
沢山の植物が植えられた。
雑草のようなものの中から、風景に合う植物が選ばれ保存され、そして、丁寧に増やされる。
従い雑草は全て刈り取らないで、かなり残すことを要求されるのだ・・・・・。
その様な事が、自生している大きな桜の木や、サンゴ樹に影響がある筈はないと思う小光子だが、今年の春の山桜はすこぶる沢山の花をつけた。
そして、電線を越えている大きなサンゴ樹にも、沢山のサンゴが付いているのである・・・。
まさに植物達のバイオリズムは良くなっていることが不思議である・・・。
一方、小光子は、、海を目前にしながら、長い時間、続けて釣りをしなくなった。
かなり殺気が無くなってしまい、ハンターとしては落第生と言えよう・・・・。
釣りのバイオリズムは決して良くなったとは言えないのであろう。
5月27日、岸和田のローズガーデン=花咲ファームに寄って、南風館に入った。
デビット・オースチンによって監修されたイングリッシュガーデンと言うことで、以前からアテンダントを所望されていた。
沢山のバラが咲き誇っていた。バラはやはり美しい。
しかし、カミサンはただ美しいバラを寄せ集めただけでは、飽き足らない難しい性格になっているようだ。
入場料は無料で、沢山の花が咲き誇っていたが、販売されていたバラの鉢も沢山あった。
流石に、商売の街、大阪である。
2014.5.27の事・・・・釣りへと続く
小光子の道楽が過ぎて造った、ささやかな「釣小屋」の年齢だ。
造ったにも関わらず、理由あって、極端に利用度が少なかった小屋であるが、最近は長く滞在できるようになった。従いカミサンも日常の生活として棲むようになり、釣り小屋=南風館は様変わりしたのである。
沢山の植物が植えられた。
雑草のようなものの中から、風景に合う植物が選ばれ保存され、そして、丁寧に増やされる。
従い雑草は全て刈り取らないで、かなり残すことを要求されるのだ・・・・・。
その様な事が、自生している大きな桜の木や、サンゴ樹に影響がある筈はないと思う小光子だが、今年の春の山桜はすこぶる沢山の花をつけた。
そして、電線を越えている大きなサンゴ樹にも、沢山のサンゴが付いているのである・・・。
まさに植物達のバイオリズムは良くなっていることが不思議である・・・。
一方、小光子は、、海を目前にしながら、長い時間、続けて釣りをしなくなった。
かなり殺気が無くなってしまい、ハンターとしては落第生と言えよう・・・・。
釣りのバイオリズムは決して良くなったとは言えないのであろう。
5月27日、岸和田のローズガーデン=花咲ファームに寄って、南風館に入った。
デビット・オースチンによって監修されたイングリッシュガーデンと言うことで、以前からアテンダントを所望されていた。
沢山のバラが咲き誇っていた。バラはやはり美しい。
しかし、カミサンはただ美しいバラを寄せ集めただけでは、飽き足らない難しい性格になっているようだ。
入場料は無料で、沢山の花が咲き誇っていたが、販売されていたバラの鉢も沢山あった。
流石に、商売の街、大阪である。
2014.5.27の事・・・・釣りへと続く





この記事へのコメント
この時期には、相応しいH・Nですね。
モネさんの日傘の絵を連想します。
風博士さんこそ、なかなか、いい時間を刻んでおられるように思いますが・・・・・・。
ブログも テニスも ご無沙汰です。
奥さまと イングリッシュガーデン・・・ナイス!ですね
うちの山ノ神は バラは手入れが大変で、植えるの禁止。
1ヶ月前手術、無事退院後 毎日リハリビ散歩中で・・・。
ロマンテニスでの南風館訪問、いつの日かよろしく期待しております。